設置スペース
図の寸法線に直接入力してください(空欄=制限なし)
ストローク=必要な移動量(必須)
全長=ロッド先端まで含む最大長
本体長=ロッド出張りを除く固定部
幅
高さ
幅と高さはストロークと直交する断面の2辺で、取付ボスやポートの張り出しを含む最大外形で判定します。取付姿勢で入れ替わるため、90°回した向きでも当てはめて判定します(どちらに入れても結果は同じです)。
タイプで絞り込み
カーソルを乗せると対象シリーズを表示
候補の比較表列見出しクリックで並べ替え
| シリーズ | 内径 |
全長@St |
本体長@St |
幅(外形) |
高さ(外形) |
ロッド径 | ポート |
標準St最大 | 理論推力 |
品番例 | 出典 |
- 全長・本体長はカタログ基本形の基準寸法+ストロークです(採用した寸法記号は出典列を参照)。ロッド先端金具・磁石付は別途加算されます
- 理論推力=使用圧力×受圧面積(押側・効率考慮なし)。実選定は負荷率50%以下を目安にしてください
- 磁石なし標準の寸法です。オートスイッチ用磁石付で全長が伸びるシリーズがあります(例:CQ2 ø25はA 27.5→37.5、CU ø25はZ 63→73)
- MGPはMGPM(すべり軸受)基準です。
MGPL(ボールブッシュ)は本体長・段階境界が異なります。
MBは標準(エアクッション付)基準で、ラバークッション選択時は全長+6〜10mm
- 幅・高さは最大外形(取付ボス・ポート等の張り出しを含む外接直方体)です。
括弧内の「本体」は外形寸法図の二面幅。
出典は外形寸法図の寸法記号、またはSMC公式CADの3Dモデルの外接直方体で、セルにカーソルを乗せると表示します。
「?」が付く内径は最大外形が未確認で、二面幅で代用しているため張り出し分だけ実物が大きい可能性があります
- 取付金具・オプション付きの寸法、および最終選定は必ずカタログ原本でご確認ください
品番を入力オートスイッチ形番付き(例:CDQ2B32-50DZ-M9BW)でも読み取れます
お試し:
収録41系列の範囲で寸法を返します。
未収録の系列・特殊仕様は判定できないため、SMC WEBカタログの外形寸法図をご確認ください。
寸法
ストローク
全長(ロッド先端まで・後退時)
本体長(ロッド出張りを除く)
幅
高さ
寸法の見方全長・本体長・幅・高さがどこを指すか
タイプ別の寸法図を開く
ロッドが前進すると先端はさらに+ストローク分出ます
通し穴ボディの一辺=幅=高さ。磁石付は全長がやや伸びます
CUは縦長断面:幅<高さ。狭いすき間に横向きで入るのが強み
本体長Aはストローク帯で段階的に長くなります(ツールは自動計算)
薄型ブロック形状。高さ=厚み(CXS2 ø16で20mm)が最小方向です
共通ルール:全長=ストローク方向の最大寸法(ロッド/プレート後退時・先端ねじ含む)。
本体長=ロッド出張りを除いた固定ボディ部のみの長さ(取付スペースの実占有長)。
幅と高さ=ストロークと直交する断面の最大2辺。
出典列の記号(Z/ZZ/A等)が採用したカタログ寸法記号です。
収録範囲について。本ツールの収録は41系列(丸形5・角形4・ガイド付6・ロッドレス4・テーブル形2・ストッパ5・クランプ3・ロック付12)です。
特殊環境仕様や未収録シリーズがあるため、「該当なし」はカタログ全体に該当が無いことを意味しません。