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内蔵ライブラリ読み込み中...
上のカテゴリボタンをクリック
(電磁弁・シリンダ・FRL など)
質問に答える形で部品の要素を選ぶことで、適したJIS記号が選定されます

💡 Alt+ドラッグ=自由配置:グリッド吸着・高さ揃え・自動吸着がすべて無効(1px単位)/未接続ポート(青丸)は通常ドラッグで配管に近づけると自動で吸着・接続されます
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回路情報

使用記号一覧

記号を配置してください
🔄 類似製品に変更(品番・絞り込み)
コピー
貼り付け
✎ ラベル編集
🏷 品番を入力(部品表・記号に反映)
⇄ 引込/押出を切替(A-B配管入替)
🧩 スペーサを付ける・外す(SY/JSY)
左右反転
上下反転
90°回転
🔵 ポート位置を編集
削除
🗑 この局を削除(弁・スピコン・シリンダ一式)
❓ 操作ガイド ✕

基本操作

記号を置く左パネル(フロー検索/一覧)で記号をクリック→キャンバスをクリック。ドラッグ&ドロップでも可
選択記号をクリック(右下に情報パネル)。空白からドラッグで矩形複数選択(局のセットごと選択)
移動ドラッグ(10pxグリッド吸着)。ドロップ時に同じ段の同種記号と高さが自動で揃い、接続ポートと±14pxで整列
Alt+ドラッグ自由配置:グリッド吸着・高さ揃え・自動吸着がすべて無効(1px単位の微調整)
グループ移動矩形選択後、青枠の内側ならどこをつかんでもグループごと移動。枠内右クリック=グループメニュー
サイズ変更選択枠の右下角の矢印をドラッグ
削除Delete キー/「✕消去」ツールでクリック
戻す / やり直しCtrl+Z / Ctrl+Y
CAD と同じ操作Shift/Ctrl+クリック=選択に足す・外す、Ctrl+A=全選択、範囲選択は左→右=窓選択(完全に入るもの)/右→左=交差選択(かかるもの)、Shift/Ctrl+範囲=追加。
R=90°回転、F=左右反転、Shift+F=上下反転、矢印キー=1目移動(Shift で 1px)、Ctrl+ドラッグ=複写。
ツールのキー: V 選択・P 配管・E 消去・T 文字・L 線・O ポート・K 継手・D 配管径
画面移動・ズームAlt+空白ドラッグ or 中ボタンドラッグ=パン、マウスホイール=ズーム、◇=全体表示

配管

配管を引く「/配管」ツールでポート(青丸)→ポートの順にクリック。
好きな場所の2クリックでも可(±12pxでポート/配管線上に自動吸着、配管上なら接続点を自動挿入)。
Escでキャンセル
配管の高さ調整配管をクリック→水平部分を上下にドラッグ
記号の割り込み配管を右クリック→記号を選択(2分割して自動接続)。ライブラリから配管の上にドロップしても同じ
分岐点を作る「●ポート」ツールで配管上をクリック→接続点が乗り、そこから分岐配管を引ける
磁石吸着(自動接続)記号をドラッグして未接続ポートが配管に近づくと線上に吸着(配管がオレンジ表示)→ドロップでT分岐として自動接続。
圧力計などに便利。もう一度ドラッグすると切り離され配管は元の1本に戻る
記号の入替ライブラリから既存記号の上にドロップ(⇄表示)→配線を引き継いで入替

記号の編集

配管に記号を挟む配管を右クリック→「+ JIS記号を選んで挿入…」で検索・カテゴリから選ぶ。2ポートはそのまま挟み、1ポートは分岐で取り付け、3ポート以上は P(供給)を上流側・A(出口、無ければ排気R)を下流側につなぐ
品番を入力記号をダブルクリック→記号の上の入力欄に品番を入れて Enter(Escで取消・空欄で消去)。部品表の型番に載り、品番から同じ種類の記号が決まれば置き換えるか確認
類似製品に変更記号を右クリック→「類似製品に変更」(または情報パネルのボタン)→段階チップで絞り込み。品番入力(SY5220-5LZ等)で自動選定も可
右クリックメニュー回転・反転・コピー・削除・局を削除 など。反転は接続ポートの入替(配管は動かない)
引込/押出の切替シリンダを右クリック→「⇄ 引込/押出を切替」でA-B配管を入替(原点方向の変更。もう一度で元に戻る)
テキスト注記「Aテキスト」ツールでクリック、またはテキストをダブルクリック→その場の入力欄で直接編集(Enter=確定、Esc=取消、空欄で削除)

回路の自動生成

⚙ 回路生成軸数・マニホールド数(複数は縦積みで幹線分岐)・バルブ種別/品番・シリンダ品番(単動=2本を A/B に接続)・スピコン(アウト/イン/なし)・原点(引込/押出)=セルをクリックで切替・ブランク軸・FR/FRL・残圧排気弁・用紙を指定して一括生成。
バルブ欄で「2ポート 常時閉/常時開(エアブロー)」(または VX などの2ポート弁品番)を選んだ局は、マニホールドの P から取ってエアブロー(ノズル)へ、「真空エジェクタ(真空パッド)」(または ZK2・ZQ などの品番)は真空エジェクタ(供給弁・破壊弁付)を P から取って真空パッドへ、「真空ポンプ用(真空パッド)」(ZK2P・ZQ000 など)は真空配管 V(真空源から)と破壊用の P から取って真空パッドへつなぐ。
マニホールド形では隣の弁の P レールから取る
Excel貼り付け生成フォームの品番欄はセル形式:Excelの複数セルをそのまま貼り付け可。ドラッグでセル範囲選択、Ctrl+C / Ctrl+V / Delete
⊕ 局を追加マニホールド配管右端の⊕をクリック
Esc実行中の操作を終了して「選択」に戻る(CADと同じ挙動。描きかけの配管も取り消し)
Enter / Space直前の操作(配管・ポート・消去・テキスト)をもう一度始める
拡大縮小・回転記号を選択すると四隅に青のリサイズハンドル、上に緑の回転ハンドルが出る。
青ハンドルは中心から外へドラッグで拡大・内へで縮小。
緑ハンドルはドラッグで回転(15°刻み / Alt+ドラッグで1°刻み)
φ 配管径径を選んでからクリックした場所に「φ6」等の注記を置く(連続配置可 / Escで終了)
⊞ 継手配管の上をクリックして継手の□を連続で置く(線上・曲がり角・接続点に中心が吸着)。
置いた□はモードのまま、または選択ツールでクリックして選択・ドラッグで移動・Deleteで削除。
Escで終了。ポップから品番入力・KQ2選定ツールへ
✎ 部品表の品番図面の部品表の名称・型番・備考の欄をダブルクリックしてその場で入力(その行の記号すべてへ。
名称・備考は部品表の表示だけで、空欄で元に戻る。
数量は自動)。または🎈風船・部品表のあと「✎ 部品表に品番を入力」。
行に入れた品番はその行の記号すべてへ、▸個別で1個ずつ。
同じ品番は1行にまとまり数量に(風船番号も振り直し)。
違う種類の記号に同じ品番は ⚠。品番から記号が決まる部品は記号も置き換えるか確認
┄ 線配管ではない作図線(区切り・ユニットの囲み・パイロット線)。
ボタンで 実線/破線/一点鎖線 と 折れ線/四角 を選んで「描く」。
折れ線はクリックで点を追加・ダブルクリックかEnterで確定(縦横にそろう、Shiftで斜め、Backspaceで1点戻す)、四角はドラッグ。
描いた線はダブルクリックで種類を切替。
部品表には入らず、DXFにも線種どおり出る
🏷 品番を入力記号を右クリック→「品番を入力」。部品表の型番に載り、品番から記号が判れば記号も置き換わる
🧩 スペーサSY/JSY のマニホールドオプション。
スペーサ(単独SUP.38・単独EXH.39・SUPストップ弁50・パーフェクト60・スペーサ形減圧弁)と背圧防止弁Ass'y は生成フォームの列、または電磁弁を右クリック→「スペーサを付ける・外す」。
単独SUP./EXH.ブロック(78/79・1連)は「スペーサ・ブロック」列、ブロッキングディスク(仕切り)は「右側の仕切り」列かマニホールド配管を右クリック。
弁の品番の H(背圧防止弁内蔵)・-E(残圧排気弁付)は自動で描く。
品番は弁の品番(SY3/5/7・JSY1/3/5)から自動、ブランクはブランキングプレートの品番になる。
弁の下・1連のものは単独弁形のみ
部品表のDL🎈風船・部品表の実行後、ボタン下の「CSV/コピー/DXF」で部品表だけを保存できる(CSVはExcelでそのまま開ける)
図枠の様式📐図枠で「標準/承認欄付き/シンプル/枠のみ」を選べる
✥ マニホールド移動複数マニホールド時、幹線分岐の根本の✥をドラッグでマニホールド全体を移動
局を削除バルブ/スピコン等を右クリック→「局を削除」(SOL番号・局番は自動振り直し)
一括操作SC→アウト/イン=スピコン一括切替、⚡直線化=配管の直角解消、🧹整理=レイアウト標準化

入出力・チェック

保存 / 読込JSON形式で回路を保存・復元
DXF / SVG出力DXFはR12形式(日本語はCIFエスケープ、AutoCAD系で復元)
🎈 風船・部品表全記号に番号風船を付与し部品表を描画
📐 図枠図枠とタイトルブロックを描画
🖨 PDF・印刷図枠の範囲を印刷ダイアログへ。プリンタに「Microsoft Print to PDF」を選ぶとPDF保存(用紙サイズ・向きは図枠設定に追従)
🔄 類似製品に変更 ✕
⚙ エア回路 自動生成 ✕
供給ライン — ブロックをクリックして 入/切・切替。この並びのまま作図されます
▷ 空気圧源 残圧排気弁なし(クリックで追加) FRユニットフィルタ+レギュレータ(クリックでFRLに切替) マニホールドここから各軸へ分岐 排気サイレンサあり(EA/EBに取付)
点線=入っていない部品。 F.R.L.品番(任意・部品表に載ります):
軸(シリンダ系統)の一覧 1行 = バルブ1台+シリンダ系統
シリンダ欄: 品番(例 MBB80-200Z)/「単動」「複動」/2本つなぐときは「1本目 / 2本目」。 📋 Excel・CSVの列をそのまま貼り付けできます(バルブ列もOK・行は自動で増えます)。
細かい設定は下の「⚙ 詳細設定」から
⚙ 詳細設定(マニホールド数・一括適用・バルブ記号・オートスイッチ/単動配管・用紙・テンプレート)
記号・作図オプション・用紙
マニホールド構成と一括設定
一括:
バルブ品番例: SY5120-5LZ(4文字目 1=シングル / 2=ダブル / 3,4,5=3位置) ・ シリンダ品番例: MBB80-200Z(「単動」で単動シリンダ・2本つなぐときは「A品番/B品番」) ・ 原点「押出」はA/B配管をクロスします
📋 Excel貼り付け対応: Excelでまとめたシリンダ品番の列をコピーし、シリンダ欄のセルに貼り付けると下の行へ自動展開されます(行が足りなければ軸数も自動追加。ラベル/バルブ列との複数列コピーもタブ区切りで展開)
🖱 セルからセルへドラッグで範囲選択もできます: Ctrl+C=コピー(Excelへ貼り付け可) / Ctrl+V=範囲の左上から貼り付け / Delete=クリア